リバティワーク研究所の目指すこと
①個人にとっては、成長と喜びを感じられる働き方の実現
②部署にとっては、闊達で働きやすい職場風土の醸成
③会社全体にとっては、革新による発展と利益の増大
これらの実現によって、私たちの社会が精神的にも経済的にも豊かになることを最終目的とします
業務内容
イノベーション組織力サーベイ実施による
①フィードバック(会社全体(部署)、職場(チーム)、個人)
②1on1、仕組・風土つくり
③管理者・一般研修
中小企業に働く社員の皆様へ
不透明さが増し、激変する社会・自然・法的環境の下で、企業が成長・発展を遂げるためには、これまで以上に革新に取組むことが必要です。
イノベーションには、新製品・新サービスの開発、新規市場の開拓、新たな工程やシステムの導入などのような抜本的・急進的なものだけではなく、改善や改良による地道な積み重ねによる漸進的なスタイルのものもあります。いずれにせよ、このようなイノベーションへの日々の取組みは、規模・業種を問わず、企業の生き残りに不可欠となっています。
これまで、中小企業においてはトップ主導で行なわれていたイノベーションへの取組は、近年、多様化・高度化する顧客ニーズに対応するため、製造や販売の最前線にいる社員一人一人の知恵やひらめきを取り入れ、細部まで徹底した製品・販売・システム設計などを実現することを必要としています。
自発的・自律的に、そしてやりがいを持って、安心して仕事に取り組める職場は多くはありません。
リバティワーク(自由な働き方)研究所は、皆様と会社の成長を通して、そのような働き方を実現できるようお手伝いをいたします。